ミュージカル・ミーツシンフォニーその1 オーチャードホール
[指揮]円光寺雅彦 [演奏]読売日本交響楽団 [出演]石丸幹二 / 安蘭けい / 濱田めぐみ / 田代万里生 [ゲスト]ジャッキー・エヴァンコ
みてきました。
ジャッキーちゃんは素晴らしかった!
見に来たかいがあった! って最初の感想がそれかい(^_^;)
司会兼歌が石丸さんと瞳子ちゃん。
でも台本をみながらなので良かった(^_^;)
他のお二人は公演初日あけだものね、そうなるわね。
一部の瞳子ちゃんは、白の肩もでたすその長い美しいドレス。髪飾り、イヤリング、ブレスレットもお揃いで髪型も可愛らしい?女性っぽいかんじでした。
(濱田さんも白のゴージャスドレス)
曲は70年より前の曲ということで、瞳子ちゃんソロはメイビーディスタイム かな
二部は、赤のまたすその長いゴージャスなドレスで、髪は片方にまとめクルクル巻でおろして、赤いバラの花かな? 10綸くらいの髪飾りと、チョーカー (ネックレス?)、ブレスレットも素敵でした。 (濱田さんはブルーのドレス)
曲は、メモリー!
元四季の人といるであろう四季ファンを前に度胸あるね、君! と思ってしまいましたよ(^_^;)
そして、ひとかけらの勇気 。
瞳子ちゃんは、めぐちゃんだったかな、濱田さんをそう呼び、まりお君のことはいつも通りまりお君と呼んでいましたし(司会なのに)、石丸さんは、石丸さんが、濱田さん、まりお君に話かけている際、お姉さんマイクおろしているしって、瞳子ちゃんのこと言ってましたし、なんだかかなり仲のよい人たちのようなかんじでした。
まりお君以外共演していないのにねえ。
石丸さんは瞳子ちゃんに男役ネタを、何度となく振っていて、そのやりとり、答えが笑えましたね。
覚えていたら、また後日に(^o^)/~
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